世界のカラクリは闇の中 「言論統制が本格的に始まる前に」

闇の支配者による陰謀はどこまでが真実かはデマカセかわからない

最近、書籍やメディア、インターネットやジャーナリストのブログにより、日本人が今まで知らなかった「闇の世界の陰謀」の情報が漏れでています。

もはや、一般庶民の多くが、秘密結社であるはずの「フリーメイソン」や「イルミナティ」という言葉を一度ぐらいは耳にしたこがあるのではないでしょうか?

インターネットの情報は全て「検閲」されている

googleFacebookの規約にもありますし、通信傍受システム「エシュロン」などによってインターネットの情報は全て「検閲」されているのですから、「闇の権力者」達にとって不都合な本物のヤバイ情報は、私達一般庶民には伝わらないようになっているのかもしれません。

もしくは、ワザと本物の情報を流して、闇の支配者の権力の強さを保持しているのかもしれません。闇の権力者の手にかかれば、情報操作や言論統制などはお家芸ですから。


もしかしたら、
やりすぎ都市伝説の関暁夫さんなんかは闇の支配者側から、広告塔としてうまく利用されているのかもしれませんね。

最悪の法律「特定秘密保護法」の危険

そして日本では、最悪の法律「特定秘密保護法」ができてしまい、行政機関が隠したい情報は知るすることができなくなってしまいました。


「特定秘密」の定義が曖昧
にされているため、
政府や行政機関の運用次第では、報道関係者の取材活動や一般市民による情報公開要求も、「共謀、教唆、煽動」、情報漏えいの「教唆」「そそのかし」とみなして処罰するなど、国民すべてが対象となり、犯罪者として逮捕される危険性をもっています。


なので、今後は真実を語るジャーナリストや、深く突っ込んだ陰謀論者の方々が運営するホームページは次々と閉鎖されてしまい、検索には出てこなくなる日が来るかもしれません。

この先、底辺の人間はどうすれば幸せに生きていけるのか?

私は今後、壮絶な格差社会が来ると信じている貧困層の人間なので、底辺の人間はどうすれば幸せに生きていけるのかを知るには、富裕層の考えを知らなければと考え、今のうちにと、専門書、書籍、メディア、インターネットなど次々と読み漁りました。

そして世界のカラクリや陰謀についての概要はなんとなくわかりましたが、専門用語が多かったり、大勢の人が絡み合いすぎていたり、注釈や情報が膨大すぎて自分のような低脳には理解しずらかったのです。

このブログを読んでくださった方へ

上記のようなこともあり、世界のカラクリや陰謀を自分なりに解釈し、自分自身が理解しやすく、なるべくシンプルでわかりやすいよう、ブログにてまとめてみることにしました。

ですが、私は低脳な一般庶民ですので、理解不足による間違いがあるかもしれません。

それでも興味を持っていただけたらブックマークしていただけるとありがたいです。面倒臭がりな私へのモチベーションになりますのでよろしくお願いいたします。


そしてこのブログを読んでくださり、「世界のカラクリ」や「
闇の陰謀」などに興味が湧いた方は、私のブログなどは鵜呑みにせず、是非ご自分でも詳しくお調べすることをお勧めします。

そして、一般庶民がいつまでも平和で幸せに生きていける方法を一緒に模索していきましょう。

まだまだコンテンツは少ないですが、今後どんどん増やしていく予定です。

よろしくお願い致します。